Author name: Dr.ヘイキ

みなさん、初めまして!北欧のエストニア出身のヘイキ先生です。慶應義塾大学への留学がきっかけで、私は16年以上前に日本に来ました。日本の文化・山・海が大好きです。 【経歴・資格】 ・順天堂大学大学院 博士号 ・慶應義塾大学大学院 修士号 ・ISSA公認パーソナルトレーナー ・スポーツ栄養士の資格 ・ボディビルトレーナーの資格 ・高齢者運動指導士の資格 ・日本語能力試験一級

淡い赤の背景に白文字のタイトルと女性がダンベルを持って筋トレしているイラスト
トレーニング

週一回の筋トレでいい?週一でも得られる効果と効率的なトレーニング方法

『運動したくても仕事が忙しくて、週1回しか時間が取れない‥』と諦めていませんか? 実は、週一回のトレーニングでも充分な効果は得られます! 今回の記事では、週1回の筋トレの効果と効率的なトレーニング方法についてご紹介します。しかし注意しなければならない重要なポイントがあり…

黄緑の背景に三人のイラストとクエスチョンマークとタイトル
ダイエット, 食事

あなたのボディタイプはどれ?3つのボディタイプと特徴【食事やトレーニング方法】

人間の体型には3つのボディタイプに分かれ、そのボディタイプにはそれぞれ特徴や違いがあります。そして自分のボディタイプに見合ったトレーニングや食習慣を続けることにより、その人の長所や短所をうまく活かすことができれば素晴らしい結果が生み出せるのです。また100%このボディタ…

オレンジ背景に赤文字のタイトルとおにぎりが禁止マークのイラスト
ダイエット, 食事

ダイエットへの近道は本当に糖質制限?糖質制限のデメリット【痩せる仕組みと危険性】

最近では糖質を抜く糖質制限が流行っています。短期間で痩せられると言われている糖質制限は本当にダイエットの近道なのでしょうか? 結論から言うと、糖質制限は大きなデメリットがあるのでオススメしません。 なぜなら糖質制限は短期間で2~3 キロの減量は可能ですが体脂肪は落ちていな…

オレンジの背景に男性がクッキング帽子の上に乗ってるイラストと記事のキャッチフレーズ、このサイトのロゴマーク
ダイエット, 食事

食事回数が少ない人ほど太りやすい!食事回数を増やすメリットと方法

ダイエットにおいて食事を1〜2食に制限をしている人も多い。 しかし、実は食事の回数が少ないほど人ほど太りやすく痩せにくいのです。太っているお相撲さんは1日に2回の食事、ボディビルダーの食事回数はなんと1日に5〜8回も食事をとっています。 一日の食事回数を増やすメリットは、代謝がアップし痩せやすく太 …

水色の背景に体重計と折れ線のイラスト記事の投稿タイトルのリバウンドを未然に防ぐ3つ方法
ダイエット, 食事

過度な食事制限がリバウンドの元!未然に防ぐための3つの方法

ダイエットにおいて「リバウンド」は1番の大敵。ダイエットを頑張ったのに、結果的にリバウンドしてしまったなんて経験はありませんか?そのリバウンドは、間違ったダイエットが原因。 しかし、体の仕組みを徹底的に理解すれば、リバウンドは未然に防げるのです! その未然に防ぐたった3つの方法とは食…

クランチのトップ画像
種目解説, 腹筋

腹筋の基本!クランチのやり方と様々なバリエーションを紹介

この記事ではクランチの正しいやり方と様々なバリエーションをご紹介します。クランチは腹直筋(シックスパック)を鍛える種目として有名で、シンプルで簡単そうに見えるが、実は間違ったフォームで行っている方も多い。 まず、クランチは上体を無理して上まで上げなくて良いのです。腹筋は…

ダンベルプッシュアップのアイキャッチャー
体幹, 種目解説

ブレない体を作る!体幹を鍛えるダンベルプッシュアップのやり方

この記事ではダンベルプッシュアップの正しいやり方について解説します。ダンベルプッシュアップ(dumbbell push ups)は、ダンベルを使用した体幹を鍛える種目です。多くの体幹エクササイズは自重トレーニングのため、強度が低いですが、ダンベルを使用したこの種目はコ…

キャタピラーのアイキャッチャー
体幹, 種目解説

体幹を強化や有酸素能力の向上に!キャタピラーの正しいやり方

この記事ではキャタピラー(別名:ハンドウォーク)の正しいやり方を解説します。キャタピラー(caterpillar exercise)は、コアを構成する3つの筋肉(腹直筋、腹斜筋、脊柱起立筋)が同時に鍛えられるのが最大のメリットです。また、器具は必要ないので誰でもすぐに…

プレート上げのトップ画像
種目解説,

肩と体幹を効率よく鍛えたいなら!プレート上げの正しいやり方

この記事ではプレート上げの正しいやり方を解説します。プレート上げ(plate raise)は肩を鍛えられる種目であり、適度に重い負荷を扱うことで体幹も効率良く鍛えられます。 基本フォームをマスターしたら、少しずつ負荷を重くするのが良い。重い負荷を用いることでコアマッスル…

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